Show more

PCケースを買いだしたはいいものの、今やとほぼほぼゲーミングケースしかあらへんのね。安くて1680万色に光る... :amiga:

裸のままになっているMB用のケースを買い出したいんやけど店間に合うかな

Nexus9といえば64bitが鬼門だけども、個人的には32bitでもいいのでMainlineでいけねぇかなぁ、無理だよなぁと悶々としている(arm64のコード見ていない

ことあるごとに動作事例を見てるんだけども、openSUSEがNexus 9で動かしているのを見て、えーこれ手間少なく動くのかーと思ったなど en.opensuse.org/HCL:Nexus9

ここん周りなんも進まなくて辛いので克服したいところ

この頃帰宅するとほぼほぼ爆睡してしまうのどーすればいいかなぁと悩んでいて、夕方にコーヒー飲んだりとかいろいろ試している

具体的には、ここんの本番システム(SquashFS)を探し出してmountして、overlayfsでRAMディスクと掛け合わせて、その中にrootを渡して init を渡す挙動なんだけども、これまでの数々の工夫がここに詰まっていてスパゲッティっている

なんというかこう、tootするにも躊躇する巨大な謎コードなんだけども、これまでここんを多くの旧型PCで動かしてきた偉大なコードなだけに、継承はしたいところなのよね...

週末やーしんどいーということで、続きの作業で initrd 部分の秘伝のタレの分解作業をちまちま始めている

あと副産物として、Yocto でいうところの core-image の作り方をだんだん把握できるようになってきたので、これで秘伝のたれをまたひとつ捨てられそうだなぁ、と思っている。

RPiのbuild復活させないとねと思いつつも、RPiぐらいではありきたりすぎる業界に居るのでなんかつまらんのよね、というのもある

そして、OSC東京は僕の中ではもっとも謎マシンに対する反応の悪いところだと思っていて、ここんブースを見ていただいた方でも、Raspberry Piで動かないんですか?という反応が多く、すんませんすんません(最近メンテしてないです)という感じで。

結局東京だとあいさつ回りが超忙しいので、ちょっとしたbuildですらできない...ということで、結局持ち込んだi486機もincompleteのままで展示せざるを得なかったのが悔しい。

OSC東京が終わって体調が戻ってきたーというとことで開発再開といきたいとこですがさて。

というわけで本日からOSCでおーぷんここん出展中です。486ノート以外は稼働してます

あーこれ pata_legacy ちゃんと拾ってるか確認したほうがよさそうやな... (log流れるの速くて確認できなかった

復刻と言わせないLinuxディストリ、それがおーぷんここんなのです (※何を言っているのか自分でもわからない)

で、なぜこの富士通の486機を引っ張り出してきたの?といいますと、実は10年前、僕が本当に最初に出展したOSC東京(蒲田のPioでやってた頃)で出したマシンがこれなのです。当時kernelすらまともに動かないディストリだったのですが、だいぶ変わりましたねぇ...

別にkernelのフットプリントが2MB級でもそう問題なかったぽいね。

Show more
いなこん

opencoconプロジェクトをはじめとした、Linux/BSD/Thin Client まわりの開発者・利用者が自由に議論できればと思い、IRC代わりのマイクロブログサーバとして設置してみました。

ローカルタイムラインも、連合タイムラインも流量が少なく静かですので、開発メモとして使ったりして頂いて構いませんし、他のサーバの方との雑談にもお使いください。

しまだが管理しています。