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おっ、core-image-minimal-dev-clover-trail-20190107140428.rootfs.tar.gz やとrootパーティションはtarballになるのね。

core-image-minimal-dev-clover-trail-20190107140428.rootfs.tar.gz

とりあえずkernel 4.20で動かしてみるのが先決っぽいな

__raw_readb(vrtc_virt_base + (reg << 2));
て命令をカジュアルに投げてるけど、アセンブラ臭がする(kernelあるある)

さて、去年から片手間で追っている Cherry Trail の続きをということで、問題のVRTCのコードをさらっと見ている。4.14のときより大分質素になったような印象。 git.kernel.org/pub/scm/linux/k

さて、新年一発目のスーパーメンテナンスとして、懸案事項だった lighttpd -> nginxへの置き換えをどこかのタイミングでやりたいわけですがさて。

cabinetだと、ちまたのアーカイブファイルと異なり、ファイルを後から追加したり削除したりとかが仕組み上できない訳ですが、それをメリットにしたのが署名つき....といっても一向に流行る気配はないっすな。

今日はmikutterを使ってるけど、不慣れで THE 誤爆マンと化しているので、あとは明日にしよう...orz

以前の仕事で証明書もらったらコード署名できるものでなくて、その旨を上に説明するのに苦労したという思い出がありまして、まず知名度からうーんという恥ずかしながら的な経験があります...orz

やっぱCAに紐付いたコード証明書でbinary梱包できれば安心感はLinuxでも違うでしょうね...

そうか、今やとWin32アプリはコード証明書が概ね要る(ないと疑われる)と聞くし...

あーなるほどそっちか。ならLinuxなら同等のものに各ディストリで作ってるCA証明書の塊に結びつけてopensslで検証できれば...て感じなのですね。

技術的な話だと、署名ファイルが別か、どうかより、Windowsのルートによって、保証される点が、大きいです。

署名ファイルが別ファイルであるってのは🐧界では定番パターンやけども

んーなるほどコード証明書か。cabinetにしてしまうとWindows専用になってしまうので、Linuxディストリでやるとしたら、PGPでなんかコマンド叩いて復号化できる形の opencocon-xxx.iso.pgp とかそんな感じなのかな(※細かいところ未調査)

あれーなんでkernelのconfigが真っ白になっとんねん....

過去にてきとーに作ってしまったパッケージ名を泣く泣く片っ端から直している

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いなこん

opencoconプロジェクトをはじめとした、Linux/BSD/Thin Client まわりの開発者・利用者が自由に議論できればと思い、IRC代わりのマイクロブログサーバとして設置してみました。

ローカルタイムラインも、連合タイムラインも流量が少なく静かですので、開発メモとして使ったりして頂いて構いませんし、他のサーバの方との雑談にもお使いください。

しまだが管理しています。