普段のここんの動作確認てのは、こんな感じの泥臭いhackが多いですちゅう。

ここんは割と広い世代のマシンを把握しているのですが、ソフトウェア的には問題なくても、コンデンサ・ヒューズがおかしい可能性が高いのが所以で、オススメできない機種ってのがあります。一時期のCeleron世代なVAIOとか...

あとは、手元のもう1台は液晶を腐らせてしまったので、そうならないよう対策もしたいところです...(白目

ちょうど昨日そのへん諸々調べていたので、そのうちコンデンサの性能見るテスタ?を買ってきてあれこれしよかなと。これで直せたら実演に使えそうなコンパクト
機種、ってのもありますが...

ちょっとバラして基盤をみたところ、あまりヒューズが見当たらないので、まぁチップコンデンサか何かが、どこかおかしいんやろうなぁと。

何がブラックリストなのかといいますと、コンデンサかなにかがおかしいケースが多く、現在入手できる中古は、ほぼAC電源での稼働ができず、充電した上でのバッテリ稼働でしかうまく動かない、という持病を持っているわけです。

このマシン、見た目はありふれたx86ミニノートに見えるのは、最大の特徴は、数少ないおーぷんここん的ブラックリスト機種なのですね。

昨日東京でジャンクLOOX S7を入手しました。これ久々に出てきましたね。コンパクトなCrusoeノート。

各ディストリにmicrocodeの更新が降りてくる今日この頃です(挨拶

手元のここん実演マシンは、ハードウェア的におかしかったりとかすることが所以のボツネタも多かったりする

それ以外のSoCとか電池は元気だったのがなによりではある

ちなみにそれを判定する過程でフレキ1本アレしちゃったというのはここだけの秘密ということで。orz

昨日買ったWinタブは結局、デジタイザがハードウェア的におかしいという結論になったので、替えのデジタイザをぽちったなど。部品取りあれば買いたかったんだけども、最近このへんのジャンクだいぶ減ってるのでしんどい。

セミナーが溢れたので自分で作った...ってエピソードだけでめっちゃ職人感がある

ぐぐったらどうもtouchscreenの挙動はハードウェア的な持病らしいので補修するみたいなことがかいてあった。なるほどね。

この時期のタブレットて変な癖多いきがする

今日あたり、狙っていた動作確認用Clover TrailのWinタブを調達したわけですが、なにやらタッチスクリーンの動きがエキセントリックで、どうしたものかという感じ。Win8.1にしても同じならちょっと考えないとなぁ...

粘り強く続けないとなんも定着しないなぁてのは、はるかに昔、いろいろソフト出してたときに思いました

フォローにもなんもなってないのですが、8bitCPUはほとんど触ったことなくて、物心ついたときには16bitでして、最近DOSのシステムコール読んで、ほえーこれだけでファイル操作できんのねとか気づいたのが僕ですすみません。8bitやともっと単純にハードウェア叩けそうなイメージ。

DB、画像のバックアップとその確認も終わったので、とりあえずメンテはこんなとこで終わりっすね。

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いなこん

opencoconプロジェクトをはじめとした、Linux/BSD/Thin Client まわりの開発者・利用者が自由に議論できればと思い、IRC代わりのマイクロブログサーバとして設置してみました。

ローカルタイムラインも、連合タイムラインも流量が少なく静かですので、開発メモとして使ったりして頂いて構いませんし、他のサーバの方との雑談にもお使いください。

しまだが管理しています。