ここのメンテナンスは次回はちょっと規模が大きいので日時を決めてやりたいかなと思ってます(OSあげなあかんし

ホスト名どうしようかな。 wiki.opencocon.org だと味気がないのでなんかひねりたいところ。

ちゅうわけで今日は裏作業でおーぷんここんwiki(仮称)の整備でもしようかなと。ACL欲しいねんて話は以前からあったので...

Linux使えばええやんっていうとその通りではありますが...

Prolificのみならず、古いSerial-USBのチップが軒並み最新OS(いうてもWindows)で動かないんやけどって話は聞きますねぇ。偽造対策ではあるものの古いデバイスも同時に切っててうーんってのはまぁ。

シリアル-USB変換チップPL2303

回路の話であまり関係ないのですが組込み機器のデバッグとかで使うことはあると思います。

大学の先生が本物と偽物のチップの表面を比較した写真をツイートしていて、本物はインダクタンスで偽物にはないみたいな。

twitter.com/akita11/status/108

理系でも電気系でないとインダクタンスとか言われても知らない人とかあるので解説すると本物の写真の左上の渦巻き状のものがインダクタンス。偽物には渦巻きがない。

昔、大学で渦巻きをキャパシタ(平面の電極板のようなも)で実装できる話を、はじめてみたとき、面白いなと思ったことを思い出したのでした。

ただ、それだけだと State-saving にならないので、Xpra の対応とかもいれたいところ

ちゃんとウィンドウだけ引いてくるタイプのX端末もここんに実装しないとねーと思っている今日この頃

Linuxを摂取したくてWindows上のX Serverで久々に遊んでいるなど

でもって次はここ inari.opencocon.org なんやけども、Ubuntu自体のバージョン上げなあかんので、どのタイミングでやるかなのですが...

えーと、諸々のリニューアルに着手したところで、まず最初は懸案だった opencocon.org を nginx に載せ替える作業を完了。見た目まったく変化ないと思うけど、nginx + PHP 7.xに切り替わってる感じす。

通信回路を自作っての憧れる...(内容よくわかっていない顔ですんません)

最近は暇なときに、今日のWindowsでは動かなくなった古くてよく使ってたソフトをちまちまVMのWindows98にインストールするという地味な作業をやっている。16bitアプリとかDOSアプリはもうそれやるしかないしねぇ...

Drawソフト当時欲しかったけどかなわなかったのよねぇ

あー調べて思い出した、僕が使ってた当時のMS Worksは、ワープロ表計算データベースの他にあったのは通信(※モデムを使ったターミナル通信だと思う)だったのね... :marimo:

今はLibreOfficeとかあるので便利になったよねぇ(白目

あー、一応MS Worksで作成したDBもExcelで開けますよ。
DBとしての価値はほぼなくなりますがw

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いなこん

opencoconプロジェクトをはじめとした、Linux/BSD/Thin Client まわりの開発者・利用者が自由に議論できればと思い、IRC代わりのマイクロブログサーバとして設置してみました。

ローカルタイムラインも、連合タイムラインも流量が少なく静かですので、開発メモとして使ったりして頂いて構いませんし、他のサーバの方との雑談にもお使いください。

しまだが管理しています。