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canal boosted

本日ひっそりとおーぷんここん出展中です

雑記帳のサイトを新規に作りました。
日記「ICF3ってオープンなの?」

note.idletime.be/openicf3.html

PGPを使ってダウンロードしたファイルを、しっかり検証できるように専用のパソコンを準備した。1999年製のパソコンでMMX Pentium 166MHz。CDドライブが動かなくて、交換しても動かない。HDDにOSのISOを書き込んでインスト。1日かかった🙄

canal boosted

今日と明日、OSC東京にておーぷんここん展示中です

GNU ストールマンのガイドライン発表

gigazine.net/news/20181023-gnu

暗号プロセッサのオープンソース、ガイドラインとまでは、いかないが目安みたいなものがあったほうがいいのかもと。
深く考えたものではないが、沈黙しているよりいいかなと。

・汎用マイコンのICF3-Vをフォークしたがライセンスは別にしたほうがいいと思っている
・税金をいっぱい使った物を買いたいと僕も思わない
・税金を使わないで、悪くない方法で、すばらしいアイディアが集まり、支援者が増えればと思っている
・税金プロジェクトを推進する人からの攻撃にさらされると思っている
・CPUはFPGAによって設計コストが下がったことで実現できると思っている
・ICF3-Vは従来とアーキテクチャが違う点が興味深い。将来役に立つかもしれないから、設計コストが安いならやっとけ。

ICF3-VにOSが載るところまで、いくのか、未定。

spinlock @spinlock
電子署名によって電子的に証拠を残せるが、電子署名をしたファイルの署名部分を削除してから、改ざんすることは可能だということを、超法に思い知らされたことがある。

だからブルーレイドライブは、重要な、防衛対策ハードなのです。

サイバー攻撃から守ることができるということは、サイバー攻撃の手口を良く知っているということで、実弾を使ったサイバー攻撃演習の的になっている気分だ。😩

Win10の再インスが終わりI/O DATAのブルーレイドライブ BRD-UT16WXのライティングソフトをインストールした瞬間、超法規的ウィルスが悪さをした。5ヵ月前にamazonで3年保証をつけて購入したもので、やるとは。超法がブルーレイを狙う理由は恐らく証拠を大量に残されると改ざん作業が困難だからだろう😡

どうせWin10のクリーンインストール直後でも、超法は悪さできたのだろうけど。😆
ちなみに最近、購入したばかりのサンワサプライのUSBハブが、根元から勝手に抜けるような悪さをする。最近は、被害が出ないタイミングで、やってくれるが、困ったもの。

僕のメインパソコンの1つに憑依している超法規的ウィルスが、だんだん、うるさくなってきたので、Windows10の再インストールを行います。少しの間、レスポンスが悪くなると思われます。

XilinxのサイトにあったデモではパソコンとFPGAの通信は0.9Mbpsまででした。24時間寝込む前に結果が出ていたのですがLinuxの通信ソフトを自作すると送信だけだが3Mbpsの性能が出ました。このくらいあるとCmod A7をそのままSSLアクセラレータとして使える。ハードを販売せずにソフトのダウンロード販売も可能になる。もしCmod A7が、そのままSSLアクセラレターになったとして実際にどうするかは、まだ決めていませんが。さらに言うと、Cmod A7かCmod S7かARTY S7になるのかも、わからないですけど。

12月8日、研究室(早大 笠原研)のOB会に参加しようかと思います。しばらく参加していなかったのですがIEEE CS会長になられた経験談が聞けるとのことで楽しみです。僕に興味があれば現役の学生さん含め、お気軽に話かけてください。多分、暇していると思われるので。敵意のある人とは話たくないですが。

Operaのアドオンだと世界中から、新規アクセスを、引っ張れる気がして、やってみたのですが、さすがにCDN無しで数十MBのJavaScriptを世界に配信するのは、厳しいかもと思ったのです。

ブラウザOperaのアドオン JavaScriptのffmpeg を終了しました

ほぼサイトにリンクするだけのアドオンでしたがスピード・ダイアルとして登録していました。

動画変換なのでJavaScriptにしても数十MBあり、サーバーのネットワーク負荷軽減するためです。

ここ1年のアクセス統計です。
僕がやっているサイトですがOperaのアドオンの数が少ないので、相対的に目立っていたことから、多少、サイトへ引っ張ることができていたのかと。

数日前まで動作していたパソコンが突然、起動しなくなった。グラボ、HDDを順に外していったが現象は変わらない。電源を新品と交換すると元通り動くようになった。今回、故障したATX電源。比較的、一番安いもので2年くらい経過しているけど、うーん。

バックアップのオープンソースは、良さそうですね。

Xilinxのサイトにあったデモ。パソコンの画面にバーチャルな7セグメントLEDとかスイッチとか表示するやつが上手く動いた。パソコンとFPGA間で通信できるようになった。7セグには現在の時刻が表示されるみたい。

モンゴメリ乗算を高速化するためRNSという方法の研究が多くあります。Redundant Number Systemsは冗長性のある数字のシステムです。僕のICF3-Fも冗長性のあるレジスタを使っていますがRNSとは異なる。
RNSは加算、乗算を定義しますが、ICF3-Fは冗長なまま普通に乗算して元の冗長なレジスタに格納する。

金沢大学で「ソサイエティ大会講演論文集」というのが9月11~14日にあったのですね。その中に「RNS Keyed モンゴメリ・リダクションアルゴリズムのFPGA実装による基礎評価」がありました。僕の研究と似ているので、この機会に国内の大学の先生にメールをしてみました。

gakkai-web.net/gakkai/ieice/S_

Chromium OS Canalビルド 最新安定版 R69公開。

canal.idletime.be/qemu.html
今回もQEMU版のみです。

RSA暗号や楕円暗号の高速化に役立つ「モンゴメリ乗算の累積加算における分割加算の証明」の公開から2日経過。公開日から修正は入っていません。これまで多くの研究があった分野ですが、知る限り、初めての高速化法です。実装が容易で面積当たりの性能がかなり高いと思います

icf.hatenablog.com/entry/2018/

ICF3-Fの暗号プロセッサがXilinxの評価ボードArtyで動いた。まだ1032bitの四則演算しかできなくてLEDで4bitの結果しか表示できないが、ちょっとうれしい。性能に影響するモンゴメリ演算器は、まだ取り付けていない。

画像はこの暗号プロセッサのインプリメントの結果